フリーダムライターズの最近のブログ記事

今日、シャンテシネに前売り券を買いに行きました
それで、上映開始時間がわかりました

11:15~
14:05~
16:55~
19:35~

その後のミーティングをする会場の候補をいろいろあたってみましたが、移動をすると面倒なので、すぐ近くの個室があるお店で食事をしながらディスカッションをするのが現実的かなと思いました

14時からのをみて、16時半くらいから早いですが夕食をとりながらというのが良いように思いますがいかがしょうか

皆さんの都合を伺えましたら幸いです!

オフィシャルホームページが、日々充実してきています

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私は、プロダクションノートの(作品について→プロダクションノート)のフリーダムライターズとの出会いの一節に共感します

教師と生徒の双方がお互いから学び、支え、尊敬しあう関係だったことに感動した
そう、この変化は、先生が生徒を日記を通じて理解し、自分の認識が変わってゆくことによって起きたことなのですよね


自分を知るために日記を書き
相手を知るために日記を読む


そうすることでお互いから学び、支え、尊敬しあえる関係をつくりうるという事実に可能性を感じるのです

日記をblogに読み替えてみれば、より良い社会づくりに必要な関係をつくるルールがあるということだと思うのです

皆さんも、ここに書き込むことで、お互いから学び、支え、尊敬しあえる関係をつくる一歩を踏み出しませんか?

CINEMA COMING SOON

人数 25組50名様
締切 2007年6月24日
日時 2007年7月6日(金)
開場 18:00 開映 18:30
会場 九段会館(東京・九段下)

※ 会員登録が必要です。

MBS毎日放送

映画の試写会に450組900人の方(抽選)をご招待します。

試写会日時:7月4日(水) 18:00開場、18:30開演
会 場:御堂会館
(地下鉄御堂筋線・本町駅下車)

※大阪府青少年健全育成条例に基づき、16歳未満の方は保護者同伴で
  ご来場いただくようお願い申し上げます。


エキサイト 『フリーダム・ライターズ』試写会ご招待

■日程:7月6日(金)
■開場:18:00 開映18:30
■会場:九段会館ホール
応募〆切:2007-06-28

5組、10名の狭き門です。

1週間Cinemaパラダイス試写会ご招待 100組200名様

●試写日時:7/6(金)18:00開場、18:30開映 
●会場:スペースFS汐留(新橋)

7月から上映が始まるそうなのですが、非常に小規模です

何しろ、全国で6ヶ所の上映です

東京 シャンテ シネ

札幌 スガイシネプレックス札幌劇場

名古屋 伏見ミリオン座

大阪 敷島シネポップ

福岡 KBCシネマ

仙台 仙台フォーラム

つまり、様子見だってことでしょう

暴力描写があるので、誰もリスクをとらないということでしょうか

映画は、人間同士の憎しみがどのようにして起き、解決が難しいかを

まざまざと描写して見せます

鍵は、「シンドラーのリスト」と同じく

深い自己理解と他者理解による許しです

学級崩壊や格差社会に対する示唆も多くあります

より多くの人に見て、考えてもらいたいので何かムーブメントを

起こせないかと考えています

メッセージは

書くこと

それは心を開くこと

そして、心を繋げること

それこそが、人間関係の第一歩

苛酷な環境の中でも"変わる勇気"を持つことの素晴らしさを

伝える

ということなので、blogを書いている人であれば、

共感できるメッセージでしょう

主人公のErinは1992年のロス暴動の後で実際にロングビーチの

学校に1994年に新米教師として赴任した国語の先生です

※Youtubeの本人からのメッセージ

Youtubeである程度スナップショットが出ています

※ノートに書いた文章をネットに公表しているシーン

GREEの中にコミュニティもつくってみました

とはいえ、どんな活動をしてゆくかはこれからの手探りです

blogを書いて、コメントをしあうというのが基本的な活動に

なると考えています

映画を見ないことには始まらないかもしれませんが・・・

(アメリカ版amazonででDVDのダウンロードができるのですが、

日本のPCだと判定されると再生できないようで・・・泣き)

YouTubeにあがっている映像を見るか

アメリカ在住の人のblogを読むかですね

起こしたいのは、blogを書いて、コメントをつけあっているうちに

自己理解と他者理解が進み、何かに取り組んでみようという

気持ちになることですね

UIPにメールを送っています

blogに貼るようなアイコンをつくってくれると良いなと思っていますが

今のところ返事はありません

良いアイディアがあったらよろしくお願いいたします

サンフランシスコ行きの飛行機の中で思いがけずすばらしい映画に出会った

それはFreedom writers(日本では7月に公開のようです)

組織変革の支援を仕事にしているので、erin先生のような状態によく遭遇します

しかも、その時に使っている手法がblogを書いてもらうことで、自分と他者を理解するという方法なのでなおさらです

周囲の状況に流されることなく自分が正しいと思うことを実行できる勇気って素晴らしいなと思いました

この映画の情報を調べたのが成田に着いてからというのがいけてないのではありますが・・・

ロスのホテルからロングビーチ行きのシャトルも出ていたので、すぐに調べれば、NPOをを訪問することもできたかもしれない

また、アメリカに行こうというモチベーションになったと考えることにしましょう

熊野さんにお願いして興味がある方(教師志望の学生だと最高ですが)を探しておいてもらって、ガイドしてもらおう

ちなみに、私は最後のシーンでアンネフランクを匿っていた老婆に

生徒が「あなたは私のヒーローだ」と言うと

老婆が「私はヒーローではない 自分ができることをしただけ」と

応えるところが、まさしく自分が取り組もうとしているリーダーシッププログラムにぴったりのメッセージです。Blogという文脈でも、生徒たちが本を読んだことをきっかけに、自分の物語を綴ることで、世の中に動きをつくり出したところが、自分の活動の後押しにもなってくれそうです

シンドラーのリストのショーン財団と同じく、憎しみを復讐ではらすのではなく、許すことというメッセージは力があります

他にも、この映画に啓発された方がいらっしゃいます

日本での公開が待ち遠しいです

ニューヨーカーへの道

自分が教師の道を選んだきっかけと重ね合わせられていて、思わずもらい泣きします

http://blog.livedoor.jp/hidsaitou/archives/50946913.html:title=

カメとカタツムリ]

ZAQシネマ

CINEMA COMING SOON

 
 

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