どぅも!
佐藤です。
今、誘うためにどうやっていこうかという悩みもありますが、どうやって定着してもらおうかという悩みもあります。
誘ったはいいけど次回から来てくれなければ結局振り出しに戻る結果になります。
またいちから誘い直しです。
もし誘ってきてくださった方が定着してくれれば
仲間が集まるスピードもアップするはずだぁ~~
なので誘うのも重要ですが来てくれた方へのアフターケアも重要なわけです。
ではどうするのか???
ちょっと話し代わります。
普通の人間は損得勘定で動く生き物だと思います。ときには立派な人もいますが
とくに目先の事に関してです。
たとえばですが、、、、就職活動生は内定をもらうということに全力を注いでいる人が多いでしょう。
そしてそんな人たちは、就職活動に役に立つのか、立たないのかという価値観、考え方で動いているでしょう。おそらく。
こんな人たちにこの活動に興味を抱いてもらうには、やっぱり就職活動にプラスになるということを話すのが有効な手段だと思います。
たとえ興味を抱いてもらい誘うことが出来て実際に来てくれたとしても
そのときにその人の考え方(就職活動のためになるという考えかた)にあっていなかった場合
次回、来てくれないかも。
ありえるしよ!!!
現状:きてくれたとしても次回も来てくれるか不安
目標:定着率アップ、また行きたいと思ってもらう
目的:定着率アップによって仲間が出来る。そのことによりこれからの活動の幅を広げる
手段:鈴木さんの活動とは別に就職活動を前面に出した活動を考えてみる。
その別の活動内容は
他己分析だったり、就活の情報共有の場だったり、ひとりでは出来ないような活動を考えています。そうすれば人も来て定着するのでは。。。。
それから鈴木さんたちとの活動やフローレンスさんの活動を紹介していくのも悪くはないと思う。
今考えてみると、会社説明会で就職活動生に話すことが出来ることでは結構まれです。
話をしたいのですが、用事があったりしてとっとと帰ってしまう人が大半です。
がんばって話すことが出来たとしても短い時間しかありません。
その短い時間の中で話すことが出来ることは限られてきます。その中でもやっぱり優先順位を決めないといけません。
優先順位の高い内容とは。。。。相手に興味関心を抱かせる話です。就活話です。
段取りも考えないといけません。短い時間の中で一方的に話さずに、相手にも話してもらう、というか私よりも多く話してもらえればなおいい。
課題だらけです。。就職活動が本格化するまで時間がもうありません。急がないと。

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