昨日、誘いましたが、、、結果は
だめでした。
会ってから大して時間もたってない人に話しかけるというのは非常に気を使う必要があることを改めて思い知りました。
普通以上に警戒されてしまいました。計算ある真心というのを使えなかった。というか計算ある真心で話すとはいったいナンなのかというのを改めて考え直そう。
「私はただ仲間を誘いたいんだぁぁぁ」というのをちらつかせる(これが計算????)ていうかこれ自体伝え方によっては怪しいかも、気をつけよう
そして真心を持って話すことなのか???(笑)
ではこれを前提に考える
「私は仲間を誘いたいんだぁぁぁ」というのをさりげなく伝える必要がある。その理由もまた必要である。
まず私が仲間を誘いたい理由を考えることにします。多くの人と活動することによって、新たな気づき、学び、そして効率のよさ、などなど。やっぱりとにかく多くの人とやりたい(笑)これは理由になりませんが。大学生の人が多く集まれば、それだけで多くの恩恵を受けられると思います。よくわかりませんが。就活のためにもなるしさぁぁ。
これを表面に思い切り出さずにさりげなくいれつつ誠心誠意話す。これで警戒心といてくれる!!くれるのか??
もちろんそれだけじゃだめだ、自分のことしか話していないことになる。
これを防ぐように話さないと。
そのために相手にこの活動について興味関心を抱かせるように話すということ、というか前にも書いた気がする。この活動に興味関心を抱いてもらうには、相手の要望、課題、悩みに関連する活動だよぉというのをうまく伝えれば大丈夫!
相手の要望、課題、悩みをひたすら仮設検証の繰り返し、頭の中で、または話している途中で。
もし私の仮説があっていたら相手もこの活動に興味津々!!!そして私が質問攻めにあうはずw
ここで初めてこの活動についての対話という形になるのかも。(一応一番最初は対話になっていると思います。お互いの就活状況を質問しあったりなどなどしているし)
でもこんなふうにはいかないです。どこに原因があるかというと私の仮説検証が的外れなのか
そもそもの話術や自分の考えを言語化するのが苦手だから、段取りが悪いから相手に伝わらないからという可能性もあります。相手の様子を察知する能力が足りないのか???もしかして空気読めない人間なのかも!!!!!!
失敗した時のことをもっと明確に覚えておこうと思いました。というかこの前来てくれた人たちに何がきっかけで来てくれたのか聞いてみよう、あと私に話しかけられた時の気持ちやら感情についても聞いて反省会しよう。
あと仮説について、、だれにでもありそうな仮説をリストアップ、そこからでも新しい仮説を創出できるんじゃないかなぁ
おやすみなさい。

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