明日、説明会です。誘うための作戦会議をひとりでボーっとしながらやっています。
鈴木さんに、「計算のある真心を持って話すんだよ」と教えられました。私は「えっ」て思いました。
なんか新しい真心だなぁと不思議がっていたら、
またまた鈴木さんが「だって真心って家族とかからもらうものでしょ??なのに会ってそんな時間の立っていない人に真心こめて話されたら怖くない??」
確かに。。。。。
もし私が誠心誠意の真心を持って熱く語られたらなんかの勧誘だと思います。かといって熱意、真心はいらないというわけではありません。そこに計算をつけなければならないということです。
あと、その計算がある真心で相手に話しかけるとどんな効果があるかというと
相手に安心感、警戒心を解く効果があると思われます。
では、その計算のある真心とはいったいナンなのか???
私があなたを仲間に誘う理由、なんで仲間を誘っているのか??
これが計算なのかも
これを明確に話せば一応、相手に安心感を与えられるような気がする。
そういえば、あんまり明確に話してはいなかったような気がする。これからの活動予定を話すことが結構な割合を占めていたようなときもある。
今まで、怪しくないように話をするというのは全く考えたことがありませんでした(笑)
というか自分が誘われる側に考えたことがあまりないような気がします。
どうやったら伝わるかを考えていたら普通に思いつく考え方なのに。恥ずかしいです。
このことに関して、話し合おうと思います。この前、誘って来てくれた同じ就活生の人たちと一緒に!!
ではではおやすみなさい。

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