2008年12月アーカイブ

だらだら

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こんばんは

就職活動が本格化してしまうというのにもかかわらずまだまだ人が集まりません。

名古屋の皆さんを見ているとかなり焦ってしまいます。

いつまでも仲間を集めることにだけに集中するのはやめてみます。

たくさんの仲間を作っていく活動も継続しつつ

年明けに今いる人たちで何らかの活動を行っていこうと思います。

この「何らかの活動」というのが決まることによって人を誘うのも自信を持って出来るのではないか!!集まりやすくなるのではと考えております。

そして実際の活動なんですが

前々から言っていた就活に関しての悩み、問題、知りたいことの共有から始めていくつもりです。

ちなみに私自身、悩みが何かわからない状態に陥っています。

というかありすぎてよくわからない状態というのが正しいのかもしれません。

ただひとつはっきりあるのが、何で就職活動をしているのか?ということです。

これは鈴木さんに聞かれたことです。

 

悩んでいたら、鈴木さんに「みんながやっているからやってるの?」と聞かれ

焦ってしまいました。

結局、私は

ひとりで生活したいから、親に負担をかけるわけにはいかないから、

仕事の中に今現在私のやりたいことがあるから、としか言うことが出来ませんでした。

これはいま考えてみるとあとづけの理由だなって思います。

そう思ったのは、、私はまだ大学二年生のころ、「来年はしゅうしょくかつどうだぁぁ」などといっていたことが理由です。

この発言から読み取れるのは???!!!

「みんながやるから」、就職活動をやっているということ、または、三年生はそういう時期だからという勝手なイメージをもっている。

鈴木さんのいったとおりなのかもしれないと思いました。

さらに私の就職活動に対する意識から読み取れることは???!!!

私は自分のこれからの生き方について深く考えていない、考えていることは与えられた道で頑張ろうということであり、決して主体的なものではない、

ということ。

出来れば、今すぐにでも自分が納得できる理由を見つけたいのですが、まだまだです。

このブログを見た皆さんへ、

皆さん自信の理由を聞かせてもらえたらうれしいです。

では、おやすみなさい。

質問力

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コンサルタントの「質問力」

読んでみました。

皆さんは内容を知っているのかわかりませんが。。。

私個人、呼び水の質問というのが気になりました。

 

傾聴と共感

客観的に見る(幽体離脱)

相手の一歩先を行く質問、相手が急に話したくなってしまうような質問

相手の気づいていない事柄に対しての質問ではっと思わせる

などなどがその項に書いてあったような記憶があります。

 

相手が話し出したくなるような質問!!!いいですね!これ。

仮説検証の繰り返しが可能にさせるテクニックですね。

会社説明会のたびに感じている私の課題です。

 

これが出来れば、私を聴く立場に長くいられ相手に話してもらえる。

 

そういえばっっ、

会社説明会で何名か誘ったんですけど、

ん~~~~~~

だめでした。確定はしていないですが。。。。

はやく仲間がほしいです。

就職活動本番まであまり時間がなくてあせってます。

就職活動が本格化すればより人が集まらないような気がしています。

 

明日も会社説明会に行きます。

 

さっき「ゆめをかなえるゾウ」というドラマで言っていたセリフがとても印象に残ってます。

明日地球がなくなると思って今日を活動しろ

これ聴いたら、明日は

頭使って且つ大胆に且つ冷静に行動できるような気がしてきちゃいました。

 

頑張りまぁす。

こんばんははは

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どぅも!

佐藤です。

今、誘うためにどうやっていこうかという悩みもありますが、どうやって定着してもらおうかという悩みもあります。

誘ったはいいけど次回から来てくれなければ結局振り出しに戻る結果になります。

またいちから誘い直しです。

もし誘ってきてくださった方が定着してくれれば

仲間が集まるスピードもアップするはずだぁ~~

 

なので誘うのも重要ですが来てくれた方へのアフターケアも重要なわけです。

ではどうするのか???

 

ちょっと話し代わります。

普通の人間は損得勘定で動く生き物だと思います。ときには立派な人もいますが

とくに目先の事に関してです。

たとえばですが、、、、就職活動生は内定をもらうということに全力を注いでいる人が多いでしょう。

そしてそんな人たちは、就職活動に役に立つのか、立たないのかという価値観、考え方で動いているでしょう。おそらく。

こんな人たちにこの活動に興味を抱いてもらうには、やっぱり就職活動にプラスになるということを話すのが有効な手段だと思います。

たとえ興味を抱いてもらい誘うことが出来て実際に来てくれたとしても

そのときにその人の考え方(就職活動のためになるという考えかた)にあっていなかった場合

次回、来てくれないかも。

ありえるしよ!!!

現状:きてくれたとしても次回も来てくれるか不安

目標:定着率アップ、また行きたいと思ってもらう

目的:定着率アップによって仲間が出来る。そのことによりこれからの活動の幅を広げる

手段:鈴木さんの活動とは別に就職活動を前面に出した活動を考えてみる。

その別の活動内容は

他己分析だったり、就活の情報共有の場だったり、ひとりでは出来ないような活動を考えています。そうすれば人も来て定着するのでは。。。。

それから鈴木さんたちとの活動やフローレンスさんの活動を紹介していくのも悪くはないと思う。

今考えてみると、会社説明会で就職活動生に話すことが出来ることでは結構まれです。

話をしたいのですが、用事があったりしてとっとと帰ってしまう人が大半です。

がんばって話すことが出来たとしても短い時間しかありません。

その短い時間の中で話すことが出来ることは限られてきます。その中でもやっぱり優先順位を決めないといけません。

優先順位の高い内容とは。。。。相手に興味関心を抱かせる話です。就活話です。

段取りも考えないといけません。短い時間の中で一方的に話さずに、相手にも話してもらう、というか私よりも多く話してもらえればなおいい。

課題だらけです。。就職活動が本格化するまで時間がもうありません。急がないと。

会社説明会

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昨日、誘いましたが、、、結果は

だめでした。

会ってから大して時間もたってない人に話しかけるというのは非常に気を使う必要があることを改めて思い知りました。

普通以上に警戒されてしまいました。計算ある真心というのを使えなかった。というか計算ある真心で話すとはいったいナンなのかというのを改めて考え直そう。

「私はただ仲間を誘いたいんだぁぁぁ」というのをちらつかせる(これが計算????)ていうかこれ自体伝え方によっては怪しいかも、気をつけよう

そして真心を持って話すことなのか???(笑)

ではこれを前提に考える

「私は仲間を誘いたいんだぁぁぁ」というのをさりげなく伝える必要がある。その理由もまた必要である。

まず私が仲間を誘いたい理由を考えることにします。多くの人と活動することによって、新たな気づき、学び、そして効率のよさ、などなど。やっぱりとにかく多くの人とやりたい(笑)これは理由になりませんが。大学生の人が多く集まれば、それだけで多くの恩恵を受けられると思います。よくわかりませんが。就活のためにもなるしさぁぁ。

これを表面に思い切り出さずにさりげなくいれつつ誠心誠意話す。これで警戒心といてくれる!!くれるのか??

もちろんそれだけじゃだめだ、自分のことしか話していないことになる。

これを防ぐように話さないと。

そのために相手にこの活動について興味関心を抱かせるように話すということ、というか前にも書いた気がする。この活動に興味関心を抱いてもらうには、相手の要望、課題、悩みに関連する活動だよぉというのをうまく伝えれば大丈夫!

相手の要望、課題、悩みをひたすら仮設検証の繰り返し、頭の中で、または話している途中で。

もし私の仮説があっていたら相手もこの活動に興味津々!!!そして私が質問攻めにあうはずw

ここで初めてこの活動についての対話という形になるのかも。(一応一番最初は対話になっていると思います。お互いの就活状況を質問しあったりなどなどしているし)

でもこんなふうにはいかないです。どこに原因があるかというと私の仮説検証が的外れなのか

そもそもの話術や自分の考えを言語化するのが苦手だから、段取りが悪いから相手に伝わらないからという可能性もあります。相手の様子を察知する能力が足りないのか???もしかして空気読めない人間なのかも!!!!!!

失敗した時のことをもっと明確に覚えておこうと思いました。というかこの前来てくれた人たちに何がきっかけで来てくれたのか聞いてみよう、あと私に話しかけられた時の気持ちやら感情についても聞いて反省会しよう。

あと仮説について、、だれにでもありそうな仮説をリストアップ、そこからでも新しい仮説を創出できるんじゃないかなぁ

おやすみなさい。

どうも

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明日、説明会です。誘うための作戦会議をひとりでボーっとしながらやっています。

鈴木さんに、「計算のある真心を持って話すんだよ」と教えられました。私は「えっ」て思いました。

なんか新しい真心だなぁと不思議がっていたら、

またまた鈴木さんが「だって真心って家族とかからもらうものでしょ??なのに会ってそんな時間の立っていない人に真心こめて話されたら怖くない??」

確かに。。。。。

もし私が誠心誠意の真心を持って熱く語られたらなんかの勧誘だと思います。かといって熱意、真心はいらないというわけではありません。そこに計算をつけなければならないということです。

あと、その計算がある真心で相手に話しかけるとどんな効果があるかというと

相手に安心感、警戒心を解く効果があると思われます。

では、その計算のある真心とはいったいナンなのか???

 

私があなたを仲間に誘う理由、なんで仲間を誘っているのか??

 

これが計算なのかも

これを明確に話せば一応、相手に安心感を与えられるような気がする。

そういえば、あんまり明確に話してはいなかったような気がする。これからの活動予定を話すことが結構な割合を占めていたようなときもある。

今まで、怪しくないように話をするというのは全く考えたことがありませんでした(笑)

というか自分が誘われる側に考えたことがあまりないような気がします。

どうやったら伝わるかを考えていたら普通に思いつく考え方なのに。恥ずかしいです。

このことに関して、話し合おうと思います。この前、誘って来てくれた同じ就活生の人たちと一緒に!!

ではではおやすみなさい。

環境問題

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きょうはちょっと話し変えます。

環境問題です。

とりあえず、ほとんどの産業が二酸化炭素排出を削減できていなそうです。

削減できていないところは今までより大体増加しています。

あと、これは私が思ったことなんですが、よく中国が環境問題に関して話題が挙げられているような気がします。

 

でもこれって日本やアメリカやその他の多くの国が中国の人件費の安さに目をつけてたくさんの工場を作ったりしているのも原因だと思うんです。

それに日本にもこういう時代がありました。公害が問題になるような時代が。でもそのころは環境問題に対する意識が今ほど高くないからやっていけただけで、十分に地球温暖化に貢献してしまっていたと思います。

その点、中国はちょっと運がないというか、タイミングが悪いというか、今のご時勢に最大の発展期を迎えているということは。。。。。

 

今新たに、COP15という京都議定書に代わる環境問題の議定書が作られているそうです。

もっと実現可能性の高い内容だそうです。

ここで、なぜどの会社も積極的に環境問題対策に取り組まないのか???ということを考えます。

たぶん、自分たちの会社だけやるということになったら、おそらく競合他社に業績的に負けてしまう。

要するに、自分たちだけやるのが損だと思っているからかもしれません。

あと環境問題に配慮する経営に必要なものの中にお金もあります。お金がたくさんあれば配慮した経営が出来るらしいです。これは私の大学の教授が言っていました。

まだまだ会社が環境問題に積極的に取り組まない理由はたくさんあると思いますが。

ありえるぅぅ

現状:京都議定書の内容を守れず、二酸化炭素排出量増加。

目標:企業が積極的に問題に取り組む

目的:地球の温暖化を防ぐため

手段:もし上の二つだけが問題だとしたらですが、、、、、二酸化炭素の排出量を国が決めた目標値よりも多く削減した会社には、何かの特典を与える。たとえばお金とか。それか

目標値より削減できなかった企業が(目標値が5 削減できたのが3 削除できなかったのが2)

目標値より多く削減できた企業から(目標値が5 削減できたのが7 多めに削減できたのが2)

削除できなかった分を買う

こうやっていけば少しは取り組んでいくかもしれません。こんなことしないで自らやっていけば何の問題もないのですが。

 

集合

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来週インターン選考の面接があります。

その会社に行きたいのかは正直わかりません。

それがわかるのは、インターン選考を最後まで通過し

実際にインターンをした後だと思います。

その後ならいきたいのか、いきたくないのか

わかるはずです。

そのインターンは2月の中旬だったはずです。

もし、インターンをすることが出来て、行きたいか、行きたくないが2月の中旬に

わかってもかなり遅いと思います。

今、こんな状態です。

じゃあ行きたいか行きたくないかを知るには???

そのビジネスに貢献したいか貢献したくないか知るには???

どうすればいいのか???

簡単!!!

働けばわかると思います。でもその手段が実現する可能性は低いです。

じゃあどうすんのさぁ???????

それを考えよう!

働くという方法・手段以外に知る方法。

んーーーーー

 

現状:どこで働きたいのかわからない、漠然と働きたいという業界はあるけどその業界内の会社ならどれでもいいって思っているかも。

目標:一つの業界にたくさんある会社についての差異を知る

目的:働きたい会社を明確にするため

手段:えーーーっと、んーーーーどうしよう、これっだぁみたいな方法が思いつきません。

こんなことも話そう、友達とかと!!!!

ネットや広告を見てもはっきりとした差異がわかりません。

こんなこと言っているけど、まず業界の差異についても知る必要があるかも、

こんばんはぁ

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今日、いろいろ考えました。

誘うときにどうやって気持ちを伝えるか、

今までの説明jじゃ誰にも響かないと改めて感じました。

時給とか話されると困るといってしまいましたが、私の説明によって覆すことが可能です。

弱音はいてすいません。

今日、私の価値観について、仕事を楽しいと思える軸を社会人の方にたくさんのアドバイスをいただきながら考えました。

自己分析のようなものです。

 

ちなみに俺の価値観 すげぇって思われたい 社会にインパクトを与えたい。インパクトってなんだよ(笑)

 

要するに楽しそうっていう興味が主です。自分の興味のみで動いています。他は何にも考えていません。別に悪くはないです。人それぞれですから。でもなんかぁなぁって思います。

                                          

社会貢献という文字は出てこない、また仕事が誰の役に立つかなども全く気にしたことのない状態の価値観です。

 

いいかわるいかはありませんしべつにだれにも決められないものですがやっぱりなんかぁっなぁて思います。

 

これでいいのかぁって思います。鈴木さんやフローレンスさんの活動を見ていて。。。。。

 

私がフローレンスさんの活動をやろうって思った理由を改めて考えてみました。本心からやりたいと思ったのかすらわからなくなりました。

 

そして全くわからなくなりました。こんなんだから伝わらないんでしょうね。

 

鈴木さんは本心から言っている、本気で考えている様子がしっかり伝わってきました。こんな様子だと伝わるのだと思います。

 

私に鈴木さんのような価値観(人を助けようといったもの)がないことは不安です。仕事やっていけるのかとか。実はだれにでもありそうな価値観だけでやっていけるのかとか。

なんか沢山考えていたら不安になりました。なんか自分が楽しければいいやぁっていう価値観のみで動いています。そこに相手を楽しませるとか喜ばせるとかもなんにもありません。健全ではありませんね。改めてビビりました。

 

あと感謝されたいって言う人もいます。私もいってました。よく考えたら順番違うだろって今日になって気づきました。どういう意味かというと自分が相手に対してまず奉仕するというか働くというか、喜ばせたいとか、楽しませたいとか。そうゆうのがあって感謝されるわけで。結局この感謝されたいって言うのも、自分がうれしいければいいとまでは言わないですが、とにかく自分の視点でものを考えてる証拠です。

 

それから鈴木さんにそういった考えがいつ生まれてきたかを教えていただきたいです。生まれつきってことはないと思います。

 

そして私になんで鈴木さんのような価値観が今現在ないのかを一緒に考えてもらいました。

 

私には社会貢献をしたといえる経験が正直ありません。それも原因の一つかもしれません。

 

わたしには漠然とした危機感があります。

ぶっちゃけよくわかりませんが。このままだと就職面接でなんとなぁく社会貢献とかお客様のためにとか言うんだろうなぁ

 

私が今インターンをやる目的、今やりたいことは、違う価値観(私にはまだない価値観)に触れるということです。感化されること。そして働くとはということを考えること。これが今私のやりたいことです。そのためにもフローレンスの活動に参加したいです。その活動を通して何か自分の軸を、新しい価値観を創出したい。

 

このままではいけないと思っています。皆さんを見ていると。

 

僕みたいな人はいると思います。そんな人を巻き込んでいく。こんな状態の人集まれ。

 

ってか集めます。

 

助言ください

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こんばんは。

名古屋の皆さんもこんばんわ♪

私は今現在、「声をかけて誘う」という活動しています。仲間を集めるために。「場」を作るために。

でもあまりうまくいきません。

私は今もどうやって声をかけ、誘おうか考えています。

とりあえず、会社説明会や、以前のインターンの仲間を誘いました。

10人ほどに声をかけました。おもに学生です。三年生です

声をかける時には、

もちろん自分から話しかけ、和やかに話せるようになってから

 

就職活動についての話を切り出してみます。鈴木さんのアドバイスを参考にさせていただいています。

なんでこの業界なんですか?や他にどんなところ回っているんですか?などなど

もちろん聴くだけでなく私もどの業界を回っているなど話をしてみます。この時は情報共有をして新たな発見がお互いに出来たらいいなぁといった感覚です。

そういった質問をしてみると「なんとなく」、「楽しそうだから」、「〇〇な仕事が出来そうだから」などなどさまざまな返答があります。ただ、今のところですが、どれも確固たる意思は感じられないものです。

ちなみに確固たる意思のある返答とは「俺はどうしてもここで働きたいんだ」といった返答です。

この相手の返答の内容で私は相手が就職活動で何が困っているのかを心の中で首をかしげて考えています。

たとえばなのですが先ほど書きました「なんとなく」とか「楽しそう」とか「〇〇な仕事が出来そうだから」といった返答ならば、私は心の中で

きっとこの人はまだやりたい仕事がはっきりしていないんだ!!!

イメージだけで仕事を選んでいるような状態なんだ!!!

どうしようか考えている最中なのかも!!!

と勝手に推測しています。そこで私も

実際に自分が何をしたいかをよく理解していないので

「わたしもまだよくわかんないんだ」、「私もなんとなくでしか選んでないんだ」

そして「だから私は今もどこから手を着けていいのかわからないんだ」と返答します。

私は相手に対し「これからどんな風に活動していこうとか考えていますか?」と聴いてみます。

相手は「まだわかりません」や「あんまり考えていません」や「一応〇〇なつもりです」などなど

たぶん私も人に聞かれたらこんな感じの返答をすると思います

だからもしこういってもらえたら私と同じような悩みを抱えている人なんだと判断します。(勝手にですが)

ここで初めてインターンの話を切り出します。

まず「私は今インターンやってるんだ」と

そうするとあいては「何をやっているんですか」と聞いてきます。

はっきりいってまだ決まってないです。一応そのことをしっかり伝えます。

「まだはっきりしたことは決まっていないんだ」といいます。そしたら相手の方はもちろん疑問を抱きます。その後私が

「そのインターンではみんなで共通の悩みや課題、問題などを見つけて共に協力して解決していこうとするインターンなんだ」とかはなしてみたり。

他にも

「私もまだ決めかねている部分があるのでそういう場を作ってそのことについて話していきませんか?」とかフローレンスさんの話をしたり、、これからも多くの仲間を誘っていこうと思っていることを話したり、就職活動の仲間も出来るかもしれないし

もちろん最終的には「よかったら一緒にやっていきませんか?」というお誘いします。

そのあとの相手の返答は大体が

「面白そうですね」です。おそらく本音ではない。まだ正直わからないといった様子です。

でも時々は興味津々の人もいます。

そのあと、活動場所や日程などなど聞かれます。

時給とか交通費出るのって言うのも聞かれます。なんかそこが大事らしい人も中にはいました。そこははっきりといいます。出ないと!!!!!!!「そもそもこのインターンはどっかの会社に言って業務をしたりするわけではないからお金とかは出ないんです」といいます。

なんか決めかねているのか、どうやって断ろうとしているのか、どっちなのかわからない人もいます。

畳み掛けるように話してしまうと印象が悪くなってしまうような気がしてあまり話せなくなってしまいます。

そのあと、アドレスを聞いてまたこちらからその時に話しきれなかったことについてメールを送りますといった旨を伝えます。

そして、今に至っています。待ちの状態です。一応、今日の時点で合計三人の方からメールが返ってきました。参加してくれそうな気配です。

話していて思うのが、インターンという言葉に不安がる人や、そうゆうのが苦手といった感じの人がいます。そして私の説明のせいでよりその不安がでかくなっているのかもしれません。

またはいろんな人にであったり新しい環境に行くことが不安なのかもしれません。昔の私がそんな感じです。

人に話すのは難しいです。もちろん、このインターンに興味を持ってもらうように前回ブログに書いたことを話したりしてます。そうすることによって、もちろん人にもよりますが、私だけの問題ではなく相手の方にも自分事にしてもらえるかもしれないと考えて話しています。

なにか足りないこと、だめなこと、こうしたらいいんじゃないのとかアドバイスありましたらコメントで答えてもらえたらと思っています。

よろしくお願いします。

お久しぶりです

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今日は何をしたいか考えます。

私は今就職活動中です。何か悩み・課題・問題探しています。

見つけました。私の就職活動における弱点。

私は行きたい業界を決めています。

その時の決め方が

「楽しそう」「やりたい仕事がある」

 

これは当然いけないと思います。なんかこうやって業界絞っていくのが当たり前になっていてだめなことに気づいていませんでした。

皆さんは楽しそうっていうような期待感をいろんなところで感じていると思います。たとえば、テレビで紹介されているテーマパークを見てる時など「楽しそうだから行ってみたい」という期待感を感じたことがあるでしょう。べつにおいしそうな食べ物でもいいです。いろんなところで期待感を感じる機会があります。

では実際、テーマパークに行ってみたり紹介されて期待していた食べ物を食べてみたりしたときどんな風に感じたでしょうか。期待通りの成果が得られることもあると思います。

でも裏切られることだって少なからずあるはずです。

きっとそれはテレビが楽しいところしか見せていないせいもあります。

 

こんなことを理解したのにもかかわらず、私は楽しそう、っていう期待感を先行させて企業を選んでいました。理想しか見ていませんでした。イメージ先行させていました。そんな期待感だけで企業を選ぶのは危ないです。期待裏切られます。特に企業の説明会は悪いところや弱みなんて絶対言いません。いいところしか言わないかもしれません。余計に私の期待感を盛り上げてくれます(笑)もし裏切られたら死んでしまうかもしれません。

はたしてそれでいいのか???運よく裏切られなかったらそれでいいと思います。

でも企業を選ぶというのは失敗が許されないと思う。それにテーマパークよりははるかに裏切られる確率が高いと思います。企業の情報があまり多くないからです。

ある会社での説明会において、新卒の方と話す機会を得られました。そこで「今やっている仕事は就職活動中に描いていた仕事に近いですか?」という質問をされその新卒の方は「近くはないかな、でも楽しいよ」と答えていました。

この新卒の方はまだ楽しかったからよかったと思います。でも理想、イメージを先行させることでしか選んでこなかった人は三年でやめるような人になってしまいます。

あともうひとつ大事なことがあります。100パーセント自分の理想に合致した仕事なんてありえないと私は思っています。これは忘れないでほしいです。

でもそんな中から企業を選びます。

どうやって選べばいいの??

仕事を知りたいです。もう少し詳しく。そうすれば理想だけにとらわれない別の選び方が出来ると思います。もっと賢い選び方が出来ると思います。

仕事を知るにはどんな手段があるの???

わかりません。

私と同じような悩みを持っているかたとその手段についてお話して解決していけたらと感じています。

また楽しそうという思いだけで選んでる人にもその危うさを伝えて一緒に考えていけたらいいなと思います。

仲間誘います。

頑張ります。

 

 

おもちもちもち

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蒟蒻ゼリーの続きです。すいません。好きだから許してください。

鈴木さんから、まずは消費者団体の主張の理解、そして似たような被害を出している御餅との比較

そのことが新しい考えを生む有効な手段になりえるかも

というアドバイスをいただいたので考えてみました。

いろいろ調べてみました。

その消費者団体は、事故米,こんにゃくゼリー,中国からのメラミン混入,カップ麺の防虫剤汚染,ゲートウェイ21などの消費者被害に対しても行動をしているようです。食品だけではないようです。

そして、今回の主張は、「パッケージに書いてある警告表示ではまだ足りない。消費者の命に関わる重大な関心事である以上,行政が公正中立な立場で安全性を確認する商品テストを行うべき、そして客観的な安全性・危険性について消費者に公表するべきだ」(11月26日の声明)ということでした。

消費者団体は、今現在の時点で、とりあえず行政の判断・評価がほしいのかな?と思い、マンナンライフさんが出来ることは何なのかということがまったくわからなくなりました。

一応、マンナンライフさんが事件後にやった対策は

蒟蒻の含有量を増やし、柔らかくしてのどに詰まる危険性を減らした。パッケージに警告表示をつけた。あと諸外国では輸入や販売を禁止している状態です。

ではなぜこの対策ではいけないのか(消費者団体の主張)

1:警告表示つけたのにだめなのか???

高齢者は視力・注意力が減退し、幼児は表示を理解できない。小学生も小遣いで自分で購入できるが、すべての小学生が表示の意味を正確に理解できるかは疑問。さらに、成人が気をつけて食べていても喉に詰まってしまったケースもある。(http://shinjitsugen.sakura.ne.jp/document/081201siryou1.pdf

御餅との違いも説明していました

おもちはお箸でとったり直接手にとって口に入れ、噛んで食べるようにできている(吸い込んで食べる形状のものは無い)。ミニカップ入りこんにゃく入りゼリーはカップから直接容器から押しだし、吸って食べる。しかも大きさが詰まりやすい大きさにできている。ゆえに構造的欠陥と言えるのであり、これがおもちやパンとの最大の違いである。(http://shinjitsugen.sakura.ne.jp/document/081201siryou1.pdf

個人的に納得できない点があります。この主張だと消費者は何にもしないでひたすら安全性を一方的に追求しているような気がします。たぶんこれは当たり前のことなんだろうと思いますが。

でも消費者の役割だってあります。年齢的に食べたら危ないものは家庭内できちんと注意する。タバコやお酒と同様に出来るのでは?タバコだって子供が自販機で買える時代もありました。子供のころ親に頼まれよく買いに行ってました(笑)今だって、お酒を買える自販機もあります。

あと御餅についてなのですが、、、。

ゼリー:大きさも決まっていて詰まりやすく構造的に欠陥がある。。。。噛んで食べるような形ではない(つまり、吸い込んで食べるということ)よって危険な食べ方になってしまうという前提が存在するということを主張している。

御餅:大きさは自分の自由に選択できる(たぶん)。ゼリーと違って噛んで食べるように出来ている「御餅には構造的に欠陥がない」ということが言える。

というようにも感じ取れました。

では御餅をのどに詰まらせてしまって犠牲となった人たちは仕方ないということなのか???御餅はゼリーよりは犠牲者が多く御餅がのどに詰まるという危険性は常識的なので言及する必要がないのか???

と思ってしまいました。

そもそも行政に評価をしてもらいたいと思っているようだが、もしそれで安全性を客観的に評価する結果が起きたら消費者団体の人たちは満足するのか???その評価が危険性がないことを証明するものだと信じているのか???かなり疑問です。あんまり解決になっていないような気がしました。

そして最後まで声明を読んでいたら結論が書いてありました。

「製造・販売を禁止するべきである」

ということです。

なんか消費者団体の主張の否定しか言ってなくてごめんなさい。これを否定するだけではもちろん解決につながらないのはわかっております。ただ消費者団体の主張は私のように蒟蒻食べたい大勢の人たちを納得させてくれるようなものではないと感じてしまいます。

でも行政が消費者保護より産業保護を重視しているような気もします。

よくわからなくなりました。。、、。、。、、。、。、。、。、。、

暇だったらぜひ読んでください。

およよ

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昨日肝心なこと書き忘れました。

いろんなところにフローレンスの活動を紹介するって所まで書きました。

紹介するだけなのかというともちろん違います。

最終的には一緒にフローレンスの活動に協力しましょうという説得のようなことをします。

ブログを見てくださっている皆さん、どうかこのブログも見て改めて理解してください。

よろしくお願いします。

これに気づいてびっくりしました。大事なこと書いてないじゃんっておもいました(笑)

気をつけます。

あと仲間を集めるために今度インターンシップ総合研究所さんで行われる、修了式で超えかけようと思っています。

頑張ります。

かなり話変わります。

私はマンナンライフのこんにゃくゼリーが大好きです。ただ、製造・販売の中止を義務付けられていました。たぶん、皆さんもご存知だと思います。

しかしこの前、というか昨日かな??製造・販売の再開が行われ出荷も行われる予定でした。

でもでも消費者団体が再開を見送るように声明を出しました。安易に製造・販売はよくないですよぉ見たいな内容だったと思います。

そのせいで私は大好きなこんにゃくゼリーを食べられないかもしれません。

私がこんにゃくゼリーを食べられるように、またマンナンライフさんが元通りに販売でいるようになりますようにという願いをこめて

ありえるしまぁぁぁっぁぁぁす!

現状:販売の許されない状態が続くかもしれない。私も悲しいです。一応、マンナンライフさんはのどに詰まる危険がなさそうなドリンク状の蒟蒻畑を販売しています。

目標:蒟蒻畑のゼリーの販売を実現すること

目的:大人気の蒟蒻畑のゼリーをみんなに食べてもらうため、そして私が食べるため

手段:「もともとダイエット食品なんだよぉぉ」ということを消費者の方々にCMなどで認識していただく。販売は主に薬局にしてみる。一応、そこの店員さんは買う人に注意を促すこと。それがだめなら小さいサイズのもの(幼児向け・老人向け)を作って販売するしかないとおもう。

結構、蒟蒻畑のゼリーを食べたがっている人は大勢いるらしいです。でもそういう人の意見は今回だけなのかもしれませんが、全く反映されていません。確かに犠牲者が出てしまったことはとても大変なことです。でもあまりに一方的だと思います。私の自己中心的な考え方なのかもしれませんが。

小さいサイズにするのもいいですが、あれはもともとダイエット食品だからサイズも普通のゼリーよりは大きいのであって・・・・・・だから小さいのはいやです!!これは私の考え方です。蒟蒻畑好きな人の意見ではないのであしからず。

でもこの意見はきっとマンナンライフさんの企業理念である「役立ち、喜ばれ、評価されたい」というものからはかけ離れたものなのかもしれません。

どうすれば、食べられるようになるのでしょう??(笑)

なんか愚痴っぽいぶろぐでごめんなさい。

企画塾その2

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昨日の続きです。

まずはフローレンスに参加してひとり親家庭を助けるところから始めようということになった

ということは前回書いたので。

そしてその後、どうするのか??どんな行動をしていくのかというところまで軽くなんですが話し合いました。

ほとんど鈴木さんが主導で話してくれたのですが、

このフローレンスの活動をもっと多くの人に知ってもらおうということで、いろんなところに行ってフローレンスの活動を紹介する、というものでした。

なるほどぉ~と納得するばかりで、自分はまだまだだなと思ってしまいました。

もし、それをやるとなると必要な能力はぁぁぁぁぁあ

話す力なのかなあぁぁと思いました。

鈴木さんが私たちにフローレンスの活動をもっと多くの人に知ってもらうために活動しましょうという話をしてくださった時、その話し方がとても説得力がありました

そのこともあって私もその活動をやろうと決心しました。

鈴木さんのように話す力があれば皆さんにフローレンスを知ってもらおうという活動ははとてもうまくいくのだろうと思います。

 

ありえるします!!!

現状:話す力ないです。そもそも話す力というのを使ったことがあるのかも正直疑問です。

目標:話す力をつける

目的:人に感動を与えられるようになるために。説得力のある話し方が出来るようになるために。人になるほどぉと思わせるような話が出来るようになるため。

手段:昨日ブログで書いた、まずは人を集める。その際に「話す力」を意識する。相手が興味を示してくれるようなシナリオ。または、もったいぶってみたり。「知りたければ俺のブログ見なさい」みたいなこといってみたり(笑)

あと今日も新聞読んでいたら、「NPO法人フローレンス」が載っていました。にっけい子育て支援大賞という賞に選ばれていたのがきっかけです。他の企業にはソニーや資生堂・高島屋・オリックスなどなどが載っていました。すごいびっくりです。

新聞読んでみるものですね

企画塾!!!!

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今日は鈴木さんたちと企画塾しました。

企画塾って何なのかというと、、簡単に言うとこれからどうやって、どんな活動をしてゆこうかというお話し合いです。私はメンタル弱いので緊張しながら(笑)参加しました。

最初に話題になったのが、、、、

すばらしい大学を卒業して有名な企業に就職した方たちがあえてその仕事を辞めて社会貢献度の高い仕事を自ら始めた。その動機についてでした。

おそらくなのですが、、、誰かがなにか困っている、何かおかしいな、どうにかしないと!!!!上記の方たちがそのような仕事を始めた理由はこのようなことがきっかけなんだと私は思いました。また行動力の高さ、ボランティア精神のようなものをすごく感じました。

話変わっちゃうんですけど、続いて「NPO法人のフローレンス」に関して鈴木さんからお話が出ました。そこがやっているのは、ひとり親家庭へのベビーシッターの派遣です。

一応知っていてほしいのが、というか皆さんは知っているのかもしれませんが、37度以上の熱を出したり他の病気になったりした子供は保育園で預かってもらえないらしいです。初めて知ってびっくりしました。

そして、保育園で預かったもらえないということは子供は家にいないといけない。一人で家においておくわけには行かないので親も休まなくてはなりません。でも仕事は簡単に休むことは正直好ましくありません。もし、休んでしまったらそれがきっかけ仕事がなくなるかもしれません。

そんなこともあって、推測なのですが、ひとり親の家庭の親御さんたちは正社員としての職がなく年収も低いのだと思います。実際にひとり親家庭の平均年収は200万らしいです。

正直生活していくのはとても厳しいと思います。
そのような状態からひとり親家庭の方たちを助けるための活動をしているのがフローレンスです!!!!!!もう少し具体的に、簡単に言うと、保育園で預かってもらえない病気になってしまった子供に対してベビーシッターを派遣するということです。そうすれば親御さんも仕事を休まなくてすむ!!!そうすれば親御さんたちは仕事が無くなることがない、職を選べる幅も広がります。社会貢献度非常に高いです。

あと東京大学を出ている子供の家庭の平均年収は1500万ほどらしいです。おそらく、お金に困ることなく勉強する環境を与えられているから出来ることなのだと思います。もちろんそんなことお金とか関係なく出来る人はいます(ごく少数だと思いますが)。

対照的に年収の低い家庭は勉強する環境も十分に与えられず、もしかしたらかもしれませんが道を外れることもあるかもしれません。そうなることによって貧困の再生産が起こる可能性もぐんと高くなる。要するに貧困家庭の子供は将来貧困になる可能性が高いということです。

もちろん、逆に富裕層で育てられた子供は富裕層になる可能性が高いです。

ひとり親家庭を助けるということはこういうところにもつながります。

そして本題!!!私たちも何か出来ることはないか???ということで

まずはフローレンスさんに寄付をしてひとり親家庭を助けようではないかということになりました。

その会議では鈴木さんや私を含め4人しかいませんでした。やっぱり大勢を巻き込もうということが決まりました。もちろんそのためにまずは仲間を集めなければいけません。

 

ここできました!!アリエル!!!!!!!

現状:まだまだ人が少ない。とりあえず20人はいてほしい気がします。

目標:めざせ20人

目的:広く浅くみんなで合同して参加、大勢を巻き込むため

手段:就職活動が始まってセミナーに行くことになり多くの人と出会う機会が増えた、その出会いを大事にするという意味もこめて積極的に話しかける。話しかけるなんていうのはいつもやっているので、当たり前でそこから先が重要!気軽に話せるようになったら今私たちがやっていることを話してみる。簡単に言うと社会貢献していこうと思っていることを伝える(もちろん私一人ではなすなんて失礼なので相手の話もちゃんと聴きます)。最終的に、名刺など渡したり自分の情報について紹介し、munmunの日記を見てもらって賛同を得られるように努める。あと大事なのは自分自身が楽しくやること(笑)

 

対人能力もぐんぐん伸びますし、もしかしたら就職活動の心強い仲間にもなるかもしれません。一石二鳥どころではありません!!

あっ!!とりあえず名刺必要ですね。はやくとどかないかなぁ~~~~

この話し合いの続きはまだあります。今日は眠くなってしまったのでまた明日書きますので乞うご期待!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

なんか一週間無料で日本経済新聞を届けてくれる企画があったので応募して読み始めました。

面白いです。一応全部読もうと心がけています。

そして、やっぱり知らないことが多いなと思いました。まだ読み始めて二日ですけど新しい発見が多くて勉強になります。

たとえば、就職活動をしている大学三年生には大事な内容がたくさん書いてあります。多くの企業が大幅に人員を削減するだの経営再建中だの、、、、、

大学だって資産運用に失敗して損失を出していたり、

私がなんとなくエントリーしていた企業も経営再建中で本社ビルを売りに出すなどびっくりでした。

就職活動を新聞読まないで挑もうなんてなんておろかなんだろうと思いました(笑)

気づいてよかったです。これほど大事なことだとは思っていませんでした。。。。。。。

あと面白い記事がありました。

大学卒の新入社員に関して、不足していると思われる能力は?というのと

大学卒の新入社員に関して、不足していると思われる姿勢や態度は?

まず、不足していると思われる能力

1位:基本的なビジネスマナー 2位:コミュニケーション能力 3位:豊かな一般知識・教養

そして、不足していると思われる姿勢や態度

1位:打たれ強さ 2位:積極性 3位:協調性

基本的なビジネスマナーが不足している能力1位というのは驚きました。正直、もっと別のこと要求されるのかと思っていました。

arieruします

現状:ビジネスマナーに関して全く知識がないということはないような気もするけど、まだまだかなぁと思う瞬間がある

目標:ビジネスマナーをマスターする

目的:失礼のないような対応が出来るようになるために、学生なのになんてしっかりした人なんだというギャップのある印象を与えてびっくりさせるため(笑)

手段:セミナーに参加する。社会人と話す。

現実的なのはやっぱりセミナーに参加することだと思います。そして本番に出来れば社会人と話す。

これに必要なのは積極性ですね。失敗しても落ち込まない打たれ強さも必要だと思います。

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