おはようございます!
昨日は面接3本立てでした。
企業研究に当てていた時間を自己分析、自分自身の整理に当ててから望みました。
人生のゴールややりたいことがあって、ぞの自己実現の手段が「仕事」になるように。
面接時間全体を通して自分自身が伝わるように。
朝一の面接で「自分で想う自分とはどんな人ですか?」と聞かれました。
私は毎回使ってる、「元気ハツラツさと安心感を兼ねそろえています!」と言いましたが、
改めて振り返ってみて質問の意図に沿ってないことに気づきました。
それは誰か他人の意見であって、「自分」が想う自分ではないことに!
しかも、うまくエピソードを伝えられてなかった。
そのあとのランチタイムにずーっと自分のこと書き出してた。
あーぁ、自己分析の必要性やっとわかってきたわ。
結局、現時点での自分が想う自分。
「苦労を求める人。」
私は人から頼られることが好きだし、自分を動かす原動力になる。
相手に相談相手として自分を選んでもらえるような、聴き手になりたい。
相談相手=理解してくれる人、自分の立場に立ってくれる人
じゃぁ、そんな人材になるために、苦労を経験しておきたい。
「大変だね」と言われることを笑顔でやってのけたい。
そんな上での私の目標。理想。
「相手に影響を与えることで、一人でも多くの人の心に伊藤穂波を残す!」
人の笑顔を見たい
というのはもちろん。
でも、楽しいから、面白いから、という笑顔は私でなくても作れるって思ってる。
私がつくりたいのは、どんな些細なことでもいいから、「伝える」という意味で相手に何か新しい視点を与えることのできる人。
そこから生まれる笑顔。
がんばる人をサポートしたい。
きっと、その影響の範囲を国内に限定したくない、離れたところであっても自分が携わった人が笑顔で暮らしている!という感覚を味わいたいという意味で、「グローバル」にこだわってるんだと思う。
昨日、一日の最後の面接はサービス業の面接でした。
そこで3時間にわたる長時間面談をしていただきました。
何度か行ったメールでのやりとりや、これまでの面接前後の空き時間のやりとりで、すっかり私の化けの皮ははがれていたようです。
私自身が短所であり、自分で向きあってこなかった点を次々指摘されました。
ここぞというときの決断力のなさ。
本当は負けず嫌いで頑固。
色んな場面で理想論度が極めて高い。(理論的<<<感覚的)
等々。
やりたい!
が多いのは伝わるけれど、そこに到達するまでの道筋が曖昧。
多分、どの会社でもそのギャップで一度は壁にぶつかるよ、と。
ある程度研修制度が整っていって、スマートな成長を求めるなら他の企業(大手、中堅)を狙うといい。
どろくさい業務の中での人との関わりを学びながら経験から学ぶのがうち。
うーん。
就活を進める中で、当初はB to Cがいいなー、て思っていたけれど、
まだ携わったことのないB to Bで影響の範囲の広い仕事をしてみたいって思ってた。
でも今日の話をきいて、純粋にサービスを楽しんで、一生サービス業で生きていきたい!て思ってた大学1年生2年生の頃の感覚を少し思い出した。
相変わらずぶれる軸と基準。
今日も3つ面接です!
支度始めるわ!
ではみなさんよい1日を**

ほなみの笑顔はキラキラッとしてるし、人をひきつける力があるとおもう☆ロジカルさはないかもしれないけど、感情力でロジカルを超えて相手に訴えかけるとこが仕事ににきっと生きるよ!これで理論が身についたら就活でも無敵やね☆つーかわたしこそロジカル力つけないとダメだわ!笑
うんバリスタ笑顔きらっきらしてるね!☆
安心感あるよねーってゆったあたしもばりすたにゆった。
どーでもいけど前たまに元気ないとき
バリスタがあの顔と雰囲気で、ほんとはすごい意地汚くて性格悪かったらどうしよう
って想像すると笑えけて元気出た
あたしのネガティブさもはねつける笑
まが