2009年4月アーカイブ

自分に向いているもの、向いていないもの。

向いていると思っているもの、向いていないと思っているもの。

 

私にはまだまだこのギャップがあるみたい。

 

先日お話したプロジェクトファイブの話。

あの後、社長さんに電話してお話をきいた。

自分としては決心したつもりだったのに、

「他人の人生を決めちゃうからあまりおおきなこと言えないけれど、

伊藤さんの性格にはシステムの整っていない小さなうちよりも、もっとスマートに成長できるところのほうが合っていると思うよ!」

と言われた。

 

サービス業で働いている友達に話しをきくと、

「職場の世界が限られてくる。それを楽しむかどうかはその人次第。

ほなちゃんは、一つの集団に限定されるより、外部とのやり取りの中で成長するほうが向いてるんじゃない??」

 

まだまだ続きます、私の就活。

納得いくまで粘ろう!

 

今のところ、私の心を占めているのが

プロジェクトファイブ

郵船航空サービス

AEON

 

もう少し、振り返りの時間が必要です。

そして、物流業界の業界知識を身につけます。

これは逃げか???

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おはよう!!

みんな、コメントありがとう;)

 

ゆみやマーガレットがコメントしてくれた「笑顔」。

自分がどんな状況で「人を惹き付ける笑顔」ができてるのかな?て考えた。

 

楽しいって要素ももちろん大切だけど、

自分が自信を持って何かに取り組んでいるとき!だなって思った。

 

じゃぁ、どんなときに自信を持てるか。

相手が笑顔になったとき。

自分の投げかけで誰かの行動パターンが変化したとき。(影響を与えられた!!?)

自分の意見が反映されたとき。

集団の歯車になっていると感じないとき。「自分」の存在。

小さくてもいいから、自分がひっぱっていける環境。

 

そんなことを考えつつ、自分の5年後10年後を一番想像しやすいのが

サービス業

だった。

 

もちろん、メーカーーや商社といったB to Bの醍醐味や面白さを知らないだけかもしれない。

視野が狭いだけかもしれない。

 

ただ、今まで説明会や選考に参加したどの企業よりも

やりたいこと

ありたい姿

できること

働くイメージ

がマッチングする。

 

あ、ちなみにその企業とは「プロジェクトファイブ」です!

 

ぱっと決断して進めない理由としては、

・営業できない(本社スタッフまで成長すれば可能性あり?)

・グローバルでない(今はまだ成長途中の企業。これから何らかの形で海外と関わる可能性あるか?)

・学生時代のアルバイトと変わらない仕事内容(最初は店長を目指す。経験を直接活かせる場所としては最適。ただ、世間知らずのままになってしまいそう!)

 

あと、このままプロジェクトファイブに決めてしまうのは、自分の「弱み」に気づく機会、できないことに気づく機会を狭めてしまう

逃げ

のような気がしてしまう。

もちろん、そこでの仕事が全てこなせるなんて思っていないけれど、最初3年の仕事はなんとなく想像がつくから。

 

もっともっと違う世界を知る幸せ、

壁にぶつかりまくる成長を

味わった方がいいのかしら、私の人生。

 

 

おはようございます!

昨日は面接3本立てでした。

 

企業研究に当てていた時間を自己分析、自分自身の整理に当ててから望みました。

人生のゴールややりたいことがあって、ぞの自己実現の手段が「仕事」になるように。

 

面接時間全体を通して自分自身が伝わるように。

 

朝一の面接で「自分で想う自分とはどんな人ですか?」と聞かれました。

私は毎回使ってる、「元気ハツラツさと安心感を兼ねそろえています!」と言いましたが、

改めて振り返ってみて質問の意図に沿ってないことに気づきました。

 

それは誰か他人の意見であって、「自分」が想う自分ではないことに!

しかも、うまくエピソードを伝えられてなかった。

 

そのあとのランチタイムにずーっと自分のこと書き出してた。

あーぁ、自己分析の必要性やっとわかってきたわ。

 

結局、現時点での自分が想う自分。

「苦労を求める人。」

私は人から頼られることが好きだし、自分を動かす原動力になる。

相手に相談相手として自分を選んでもらえるような、聴き手になりたい。

相談相手=理解してくれる人、自分の立場に立ってくれる人

じゃぁ、そんな人材になるために、苦労を経験しておきたい。

「大変だね」と言われることを笑顔でやってのけたい。

 

そんな上での私の目標。理想。

「相手に影響を与えることで、一人でも多くの人の心に伊藤穂波を残す!」

人の笑顔を見たい

というのはもちろん。

でも、楽しいから、面白いから、という笑顔は私でなくても作れるって思ってる。

私がつくりたいのは、どんな些細なことでもいいから、「伝える」という意味で相手に何か新しい視点を与えることのできる人。

そこから生まれる笑顔。

がんばる人をサポートしたい。

 

きっと、その影響の範囲を国内に限定したくない、離れたところであっても自分が携わった人が笑顔で暮らしている!という感覚を味わいたいという意味で、「グローバル」にこだわってるんだと思う。

 

昨日、一日の最後の面接はサービス業の面接でした。

そこで3時間にわたる長時間面談をしていただきました。

 

何度か行ったメールでのやりとりや、これまでの面接前後の空き時間のやりとりで、すっかり私の化けの皮ははがれていたようです。

 

私自身が短所であり、自分で向きあってこなかった点を次々指摘されました。

ここぞというときの決断力のなさ。

本当は負けず嫌いで頑固。

色んな場面で理想論度が極めて高い。(理論的<<<感覚的)

等々。

 

やりたい!

が多いのは伝わるけれど、そこに到達するまでの道筋が曖昧。

多分、どの会社でもそのギャップで一度は壁にぶつかるよ、と。

 

ある程度研修制度が整っていって、スマートな成長を求めるなら他の企業(大手、中堅)を狙うといい。

どろくさい業務の中での人との関わりを学びながら経験から学ぶのがうち。

 

うーん。

就活を進める中で、当初はB to Cがいいなー、て思っていたけれど、

まだ携わったことのないB to Bで影響の範囲の広い仕事をしてみたいって思ってた。

 

でも今日の話をきいて、純粋にサービスを楽しんで、一生サービス業で生きていきたい!て思ってた大学1年生2年生の頃の感覚を少し思い出した。

 

相変わらずぶれる軸と基準。

 

今日も3つ面接です!

支度始めるわ!

ではみなさんよい1日を**

 

 

悔し!

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みなさんお久しぶりです。

バリスタ伊藤です☆

忘れてないよね???

 

今日からまた気持ちを入れ替えてこつこつと情報発信、振り返りしていきます。

 

今日(というか昨日)、大学の先輩に就活の相談に乗ってもらいました。

話を聴いてもらった帰りの電車で、すごく悔しいおもいがしました。

 

なんで私はひとりでなんとかしようと思ってしまったのだろう。

なんで自分の世界や価値観だけで就活を進めてきてしまったのだろう、最近。

 

毎日毎日面接を繰り返すうちに、自己PRがすらすら言えるようになった。

相手にも当然伝わってるんだという錯覚に陥っていた。

 

ただ、自分が思っているほど相手を放しに引き込めていない現状に気づいた、今日。

 

なぜなら、今の私には「どういう人でありたいか、将来のゴール」が見えていないから。

自分自身の目標を定めた上で、そのための手段として企業選びをするべきなのに、

「内定もらえたから行く」「内定をもらうためだけの志望動機」

という考え方になってしまっていた。

 

私にとっての基準は何だ???

 

せんなりでテーマにして考えてきたはずのことが全く活かせていない。

何やってたんだろう、自分。

 

何のためにあんなにたくさん面接受けたんだろう。

度胸つけるためなんかじゃなくて、自分の基準を明確にするための「面接、対話」に持っていくべきなのに。

あと1週間でも早くこの違いに気づけていれば、何か変わっていたかなぁと、珍しく後悔・・・

 

私の短所。

相談下手。致命的!

 

いざというときに、薄っぺらな質問しかできない自分にがっかり。(今日もそう。)

毎日の振り返りをしっかりしていれば、「すごい人」と話す機会があったときにもっと有意義な対話ができるだろうになぁ。

 

この「対話」が面接でなされれば、多分内定じゃ!

 

今更だけど、もっかい日々ブログで自分の考え整理していきます。

とりあえず今日は決意表明。

 

明日早いから寝ます!移動電車の中で頭フル回転、明日のブログでまとまったこと公表できるように!

 

では。おやすみなさい!

久しぶりに連続クローズすると、なかなか疲れとれんわ。

もう歳じゃ。

 

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