今日、とある中小企業にて、鈴木さんの講義を見学させていただきました。
現状:ありえるの授業展開がいまいちつかめていない。
再春館製薬所に関する読み込みに自信がない。
「会社」の雰囲気が分からない。
目標:ありえるのプロセスを理解する。
目的:臨機応変にありえるのプロセスづくりを為せるようになる。
「働いている人」がどういう人たちか知る。
手段:再春館製薬所に関する資料を読み、ありえるのワークシートに書き出す。
実際に企業に訪れ、鈴木さんの講義を見学する。
自己紹介も訓練!
なのに、ありえるの概念なんてすっかり忘れていました。
もっと、内容とインパクトのある自己紹介ができるようにならないといけないな*
実際にミーてィングを見学させていただいて、「主体性」はどこから生まれるのか、そのために何をすべきか、「一生懸命さは伝染する」という私の考えは所詮甘ったるいものなのかな、と感じた。
どんな状況でも情熱を持ち続けるということ。
きっと、私が考えている以上に難しい。
社長さんとお話する機会があったが、今の私には質問力がない。
何を聞きたいかがわからない。
何がわかっていて、何がわからないか。
熊本のフィールドワーク、このままだとすごくもったいないことをしてしまう!
それから、明日から必ず朝に新聞を読む習慣をつけようと心に決めました。
今度こそ!

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