今日、友達とふらふらーっと中京大学へ遊びに行った。
知ってる子に会えるかなーと思って、ふらふら。
スクールバスを降りて、人に流れにのって校舎内へ。
タイミングよく講義終了の時間。校舎から流れ出る、たくさんの人、人、ひと。
と、そこへ!!!
ふらふらーっと登場!
一番会いたかった人物。
連絡していたわけでもないのに、ナイスタイミング!
クレープ食べて、雨の中ふらふら散歩して。
目的の人物には全員遭遇できて、満足満足。
他の大学にわくわく遊びに行くなんて、なんだか大学一年生の頃に戻ったみたい。
なんだか新鮮な一日だった。
広い敷地内に広いグラウンド、広い芝生の広場、たくさんのベンチ。
「キャンパス」という言葉がぴったりだ。
授業後も、学生が思い思いの時間を過ごしていた。
友達同士でお喋りしている学生、ベンチで本を読んでいる学生、ホールでダンスの練習をする学生。
雨の中、ひたすらランニングをする学生。
もし今日が晴れていたら、広い芝生の広場で、バドミントンなんてのもいいなぁ!
なんて思ったり。
私の通う名古屋市立大学山の畑キャンパスは、敷地が狭く、グラウンドや広場を十分に確保できていない。
教養棟の前に、小さいながらに芝生の広場とベンチがあるが、雑草が育ち放題で手入れが行き届いていない。
学生が、意欲的に様々な活動を行い、大学生活をより充実させるためには、学習環境、キャンパス環境は重要な要素であるように感じる。
私は、自分の大学の、あの小さくてあたたかみのある環境も好きだけれど、他大学の環境から学ぶべき部分を上手く適用させていく必要もあると思う。
より活気のある、よりよいキャンパスを目指して!
『名古屋市立大学』
現状:ベンチ付近や広場に、雑草が生い茂っており、手入れが行き届いていない。
目標:学生が自身の感性に従って、思い思いの時間を過ごすことのできる環境(野外)
を確保する。
目的:より活気のあるキャンパスを目指す。
手段:ボランティア、もしくは授業の一環として、キャンパス内のクリーンアップ活動、奉
仕作業(草取り)を行う。
参加者には、特典として生協学食チケットプレゼント!
手段は、私自身が考案したものです。
学生や地域が一丸となって、交流を深めながら、みんなのキャンパスを作っていく!なんてのも素敵だなぁ。

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