講師+プロデュースチームによる仕掛け

チーム内での関係作りのために
基本、チームで取り組むようにしたい=プロデューサー養成の方法でもあるから
対話を通じて、中身をつくる人、支援する人の関係を最初から入れ込んでおく










1.企画
  ◎仮説
  • 自分が話を聞いてみたい人(銀座にいる人)で
  • その人が話をすると良さそうなターゲットをイメージする
    • どんなことに困っていそうか
    • その背景には、何があるのか
  • 話し手にとってのメリットを具体的に考える
    • GCCでこの人に話をすることで、どんな価値が生まれうるか
    • 銀座への恩返し
    • 商売的なメリット
◎検証:ニーズの確認
    • 実際に受講希望者がいるかどうかのヒアリング
    • 集客の見通し
2.発信:コミュニティへの申請と合意
    • メンバーへの協力の依頼
    • 予算、権限の獲得
3.仕組み:準備
    • 講師の方との打ち合わせ
      • こういう受講者はこういう人たちでこんな話を聞きたがっています
      • 手元の資料
    • 会場の手配
    • 受講者集め
4.実行
5.結果の振り返り

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このブログ記事について

このページは、鈴木利和が2007年8月17日 12:26に書いたブログ記事です。

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